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2007年6月13日 (水)

なぜか言葉がよくわかるぷりん

P1010184 この何年間かは、ずっと同じリビングでテレビを見て、同じ寝室で寝ているぷりん(もちろん聖も一緒に)。

 お利口さんなことをすると声をかけながら頭をなぜ、お馬鹿なことをすると、ちゃんと目を見ながら怒るのが良いのかどうか知らないが、ぷりんはだいぶこちらの言うことが分かる様子。

 最たるのは、車に乗せて散歩に連れて行くとき。

 普段は、私が「お散歩行くよ」と声をかけて、「はい、パパにだっこしなさい」と両手を広げながら腰を落とす。するとぷりんはお遊びモードに入り、なかなか捕まらないが、こちらが怒るとすごすごと抱かれる。そして玄関まで下り、リードを付けるという次第。ちなみに聖は、勝手に階段を下り、スタンバる。

 例えば、まだ日が高くてアスファルトが熱く、歩かせることができないときは、車で少し離れたところにある公園まで連れて行くのだが、そのときには「ブーブーに乗るよ」と声をかける。そうすると、もうぷりんは「うれしいモード」に入り、そのまますぐにだっこされに来る。

 ほんとによく言葉が分かるねぇ、などと言いながらリードを付けるが、まぁ、親ばかな瞬間なのかもね。

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